【ゲイあるある】パートナーができるとゲイバーに行く回数が減る理由3選【付き合いだすと行かなくなる】

ゲイあるある。

アナタはゲイバーに行きますか?

私も付き合う前までは結構いっていました。
休暇と給料の大半がゲイバーに消えていた時もありました。
ですが、パートナーができてからは行っていませんでした

この前行ったとき、あまりにも間が空いていたのでキープボトルが流れていました
※だいたい1年くらいは置いてます。

たーくん
たーくん

随分、ゲイバーに来てなかったな。

BAR ママ
BAR ママ

付き合っている人が居る場合あるあるよ。

らしいです。
この体験から、ゲイバーに行く回数が減った理由について書かせていただきました。

ゲイバーに行く回数が減った理由

ゲイバーに『出会い』を求めていたから

ゲイバーという場所は、ゲイがいる場所とも言えます。

恋人がほしいという『出会い』を求めてくる人もいます。
ゲイの友達が欲しいという『出会い』もあります。

アプリやネットが普及した現在においても、
ゲイに会える場所であることには変わりありません。

BARのママに言わせると、

BAR ママ
BAR ママ

ゲイは、寂しがり屋だから。ゲイと会いたくなるのよ。

と、考えているそうです。

日常生活では、ゲイであることがしんどい時もある。
恋愛も、ゲイであるとやりにくいこともある。

そんな時、ゲイな自分は一人じゃないということを確認したい
そして、ゲイバーに来て安心するのだといいます。

だから、パートナーができても来るのは、浮気かアル中よ。

ゲイバーに行かなくても居酒屋や宅飲みでゲイバーみたいに遊べるから。

パートナーとの生活が長くなると、
友人などのコミュニティもゲイの人が多くなります。

コン君
コン君

僕たちの共通の友達は、みんなゲイだよ。

バーに行って知らない人とお話しするのも楽しいのですが、
知らない人が居ない、友人だけでお話しするほうが内容も濃くなります。

その結果、共通の友達と居酒屋などで飲みに行くと
ゲイと酒飲んで語る場所、ほぼゲイバーのような空間が完成します。

そのうえ、料理や魚は選び放題です。

安い居酒屋で飲んでも良いですし、
豪華に温泉旅行で旅先で移動ゲイバーにして楽しいものです。

※周りに迷惑をかけないように注意しましょう

BAR ママ
BAR ママ

友達には友達の、店には店の楽しさもあるのだけどね?

ゲイバーの営業時間が遅い

相方ができたからなの?
と思われるかもしれませんが、営業時間は結構重要です。

一部の店舗を除いて、ゲイバーは
20時オープンが普通でしょうか。
※緊急事態宣言前

ここからお酒飲んで、家に帰っていたら遅い時間になってしまいます。
お店によっては

ともだち
とある店子

終電出てからが、このお店の本番よ。

なんていうお店も少なくありません。

パートナーに心配をかけない時間に帰るには、
ゲイバーは営業時間が遅いのです。
こうして行きにくいお店と判断しがちになってしまいました。

BAR ママ
BAR ママ

老け専BARなら昼間営業よ。

【まとめ】付き合う相手次第で、酒との付き合い方も変わっていく

今日はゲイバーに行く回数が減った理由について書かせていただきました。

ここで勘違いしないでいただきたいのは、
ゲイバーは、楽しいところであることには間違いないのです。

ただ、出会いや仲良くなることを目的とした飲み屋さんなので、
パートナーと安定していると、必要性が減るのかもしれません。

人と付き合うと、ライフスタイルも変わっていきます。

コン君
コン君

40超えて飲み歩こうというのが間違いです。

たーくん
たーくん

違う、年齢は関係ないの。

年齢は関係なく、楽しいお酒を飲みましょう

コメント

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