【体を作ろう】30歳越えたゲイが身体作りに力を入れる3つの理由【海老って知ってる?】 

トレーニングや減量

ゲイの世界では、体つきはとても重要です。

ゲイアプリのジャンル分けでは
くま系、パンサー系、豚系など体系によってジャンルがわけられています。

そう、「顔」ではなく、「身体つき」で分類がされます

ともだち

元体育会系です

などと、元体育会出身であることをアピールする人もいるくらいに
ゲイにとっては「身体」は大切なポイントのようです。

イケメン

可愛い僕は身体なんて関係ないさ~

などという特例もいたりしますが。

今日は30歳越えたゲイが身体作りに力を入れる理由について考えていこうと思います

30歳越えたゲイが身体作りに力を入れる3つの理由

自分の好きなタイプの身体を作れるから

ゲイの場合、自分の好きなタイプの身体に自分の身体を変えることができます。

同じ体系同士で付き合いやすいのはそういった傾向があるからかもしれません。

自分が好きなタイプと一緒に、
自分が格好いいと思える身体を作るために頑張るトレーニングジム

ある種、出会いの場所かもしれません。
楽しんでトレーニングをすることができるでしょう。

また、自分の好きなタイプの身体にこだわりを持ちすぎて、

ともだち

ボディビルコンテストに出ることにしました!

などということになるケースもあります。
そこまでの身体が出来ている人は、確実にモテます。

身体が綺麗とモテるから

ゲイのモテ筋としてよく言われている言葉があります。

20代は顔、30代は身体、40代は経済力。

その年代で一番重視されるポイントだそうです。

台湾ゲイでいわれている言葉で、「海老」という言葉をがあります。
海老を食べる時、顔は捨てられる。というところから
「海老」とは身体が良ければ、顔はどうでもよいという意味だそうです。

20代の若さと美貌で売れない時期を耐えて体を鍛え続け、30歳まで鍛えた人は、
海老専にはたまらないイケメンに映るかもしれません。

顔と違って身体は自分で作れるものだから

身体を鍛えている30代ゲイがイケメンに見えたのでしょうか。

顔と違って身体は努力しないと変わりません。

30代で自分の好きなタイプの身体になるために努力する人。

BAR ママ
BAR ママ

そりゃ、生き様が格好いいわ。

顔は親からのもらい物、身体と知識は自分の努力で勝ち得た物。
どちらでイケメンだと判断するのが妥当でしょうか。

【まとめ】身体を作ることに徳はあっても損はない

ゲイにとって身体を作ることは、利点しかありません。
・自分の好きなタイプの身体を作れる
・身体が綺麗とモテるから
・顔と違って身体は自分で作れる

30代で身体つくりを頑張ることは、ゲイのステータスを上げやすいです。
また、仕事も落ち着いてきて、時間にも余裕が出来ていませんか?

この春から、トレーニングジムや、デブ活始めてみませんか?

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